2020年01月14日

第349回 オブラディ・オブラダ(ビートルズ)


Paul McCartney (1968年)

そしてビートルズ、もう一曲挑戦します。この変わった言葉のタイトルは、ナイジェリア人がつぶやいていたのをポール・マッカートニーが聞いて、それをヒントに作ったとのこと、意味は歌詞にもあるように「life goes on (人生は続く)」とのこと、でもそんな言葉は実在しないとのこと、以上、ウィキペディアからでした。

独特のハーモニーが素敵で、とても楽しそうですので取り組むことにしました。主旋律はやはりアルトサックスで、伴奏もいつもの楽器で、耳コピーで。ラストに擬音をいくつか入れて楽しさを盛り上げてみましたがいかがでしょうか。

a349 Ob-la-di ob-la-da.jpg
ビートルズ
posted by Ken-G at 17:51| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「ビートルズ」、キリがないでしょ
名曲ぞろいで

前回はコメント入れる間もなく出来上がっちゃって
Posted by tomogara2 at 2020年01月15日 09:50
そうなんです。この際どんどん行っちゃおうかと・・・。
Posted by Ken-G at 2020年01月15日 13:03
1:37当たりの声?に、オオーっと

でもこんなにスタカット?気味だったのかとカラオケを聞いてみました
ギターとサックスの違いなんでしょうか?
Posted by tomogara2 at 2020年01月17日 06:30
そうですね〜。ここは一番むずかしいところですが、まず、入れないと「ハッハッハッ」が無い、と指摘されそうです(笑)。でもシンセにはピッタリの音がないし、あったとしても音程を決められないので・・・。

試行錯誤の結果、今のところこれが一番近いかな〜っていう感じです。いっそまったく違った感じの擬音をいれてみようかとも思っています。
Posted by Ken-G at 2020年01月17日 11:37
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